そろそろお湯が張れたかなと思ってお風呂をのぞいてみると・・・お湯がない。湯船の栓を閉め忘れたのではない。そもそもお湯を出していなかったのだ。驚愕。
千と千尋の神隠しに登場したのは 「湯婆婆」 。お湯を入れて寝床を暖める容器は 「湯湯婆」 。このつながりは意識されていたのかな? こうなると後者のイメージがなぁ。せめて 「湯湯娘。」 くらいにはならないものだろうか。私は冷たい布団が好きなので関係ないけど。
TSUTAYA で借りてきました。G線上のアリア はどう料理しても美味しいだろうと思ってたけど、生弦をバックにリズムと Seq だけってのはちょっと寂しいなぁ。アドリブっぽく入ってる弦も安っぽいのが残念。アルバムの最後は何故に生オケでビバルディ?と思ったら、Tenshi (Version Classique) だった。この 09 はやけにクラシック色強いです。やはり avex-CLASSICS への波及効果を狙っているのだろうか。とかなんとか言いながら、9作目にしてやっと車においてもいいかなと思いました。avex-CLASSICS も、ふと聴きたくなったときにちょうどいいかなって気はする。ジャケットのデザインも綺麗だし。
帰宅して、G線上のアリアを聴きながらこれを書く。もちろん管弦楽の方です。 このCD は、G線上のアリア と Pachelbel の Kanon が入ってるのでお気に入りの一枚。たぶん初めて買ったクラシックのCDだったと思う。
internet advertising
business cards http:
loan calculator http