ルールとかよくわからないけど、なんとなく見入ってしまいました。結局最後まで観戦してこの時間。あぁ今日は早く寝ようと思ってたのに。でも面白い試合だったなぁ。要所要所で TV に写る観客席のオジサンは一体誰なのかと思いきや、チームのオーナーだった。
Ruby は柔軟で書きやすくていいなぁ。でもあやふやにしていたところがだんだん気になってきた。引数を渡す時の 「' ' と " "」 や、結果を返す時の 「= と <<」 の使い分けとか、どんなときに escapeHTML しなきゃいけないのかとか。ところで nil ってなんだろうと思ったら、普通に英語 (alc.co.jp) でした。しかも null との違いとか情報系の界隈ではわりと常識の話だったっぽい。知らないことばっかりだなぁ。自分の中では、涅槃の境地と適当に意訳してました (あっちは nir ですけど)。あと、これは google 先生もご存じないらしい。先日 Ruby 本を買う時に見かけた正規表現の分厚い本でも立ち読みしてみようかな。
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