きたさんの手によって、カテゴリ機能強化プラグイン公式バージョンがコミット間近だったようです。なんという偶然。確かに year=ALL 実験の時にそんなお話を頂いていたんだった。
でもって、サイト内検索を tdiarysearch に移行するようです。実は私も今朝、msearch から tdiarygrep に移行しました。と言うより、tdiarysearch は split の nil エラーで動かなかったです。無事 tdiarygrep が動いたのもつかの間、このサイトの日記の半分以上がまだ tDiary に移行されてないことを思い出しました。あーあ。
私の方も、ぼちぼちと機能を追加していきます。コトの発端となった、複数年表示を可能にしました。と言っても、tDiary の本体改造ナシでは、引数に year=ALL を渡すと valid チェックで蹴られてしまいます。そこで year=2003-2004 という形式で渡してやると、どうやらチェック時には year=-1 として処理されるようで、無事すり抜けられます。これは事実上の year=ALL として機能させることも可能なので、この方式を採用しました。もちろん任意の期間を指定することも出来ます。たぶん。いや、まだ半年分しか日記がないもので・・・。ただ、日記の存在しない年度を指定すると、エラーが出ちゃうというマイナス面もあります。
あと、Calender のところで、エントリの存在しないアンカーを表示しないようにしました。ダウンロードはこちらからどうぞ。
スタイルまわりの知識を一切持ってなかったので、もしかしたら tDiary スタイル以外だと、余計なタグを取り除いてくれないかも。「セクション区切り空改行」も tDiary スタイルのローカルルールだったりするのかな? スタイル処理後のテキストを処理すれば一番いいんだろうけど。
awok さんの話題提供から、hon さんの言葉に対して、sixamo が決めた。ちょっと感動した。
internet advertising
business cards http:
loan calculator http