WILLCOM の通話定額の対象が、連続 2 時間 45 分までなのは盗聴器に使用されることを防ぐため → 社長の公式コメント (k-tai.impress.co.jp)
この事情をよく知らない人もいるみたいで、SoftBank の誇大広告問題でよく飛び火してましたね。
公取委の処分は、SoftBank に警告 (jftc.go.jp)、au は注意、DoCoMo も注意 → [PDF] 携帯電話事業者 3 名に対する警告等について (jftc.go.jp)
WILLCOM は注意を受けたのか受けてないのかよくわからなかったのですが、WILLCOM に関しては過去の広告についての指摘だったので、公取委の報道資料に名前が掲載されない注意処分だったのが、一部マスコミが他の携帯三社と同列に注意を受けたと報じてしまったのが真相らしい。[via: useWill.com (kamo.pos.to/dpoke)]